帰宅後に走ってみた…

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土曜日のランニング講習会、
フォアフットランニング~ナチュラルランニングとサブタイトルがあったので
「自分にはレベル高いわ」と思い、エントリーしませんでした。
そもそもフォアフットというのは、
走り方というよりも調子の良い時に現れる兆候の様なもので、
一般的にはいつもそれで走れるものでないと云うのが、私の持論であります。

講師の方の教え方が良かったのか?
受講した皆さんに吸収力があったのか?
講習会終了後、みんなの顔には自信が漲っているように見えた。
羨ましかったです。受講すべきだったかナ?

受講したみんなの意見が断片的に聞こえてきました。
キーワード的なものもチラホラ…。
何となくですが、イメージはわかります。
それでは超オーソドックスまっくす理論とmixして
実際に走ってみることにしました。
GT-2160で、いつもの竹コース11キロを信号守って56分台で走りました。
案外速かったです。
基本となるのは腰高フォーム。
どれだけキープして走れるか?だと思います。
それにはなにが必要か?
腰高を常に意識し続けて走ることではないかと思います。

でもちゃんと聞いてみたかったです。
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by kojimax0802 | 2012-01-16 23:45 | まっくす走るの巻